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ちば×宮古島
いにしえの風
「言霊・発酵・野草・東洋医学」
それぞれの専門家がいざなういにしえの体験
同時開催
里庭創り
癒しの時間を紡ぐ人
里庭創り

主催者
鍼灸師
石川弘樹

宮古島
発酵
砂川葉子

宮古島
言霊
小島清志

野草教室
ランチ
地球あやの
プログラムとタイムスケジュール
里庭創り

各プログラム詳細
里庭創り

▶「ほうろく灸」
弘法大師・空海が広めたとされるお灸療法で、頭の「百会」というツボを刺激して自律神経を整え元気に満ちるほか、煩悩を取り払う体験を。
癒しの里では、現代版に再設計された岡山の故中條先生考案の素焼きの器を用いて、お客様のエネルギーを巡らせる最も大切な療術として日々の施術で重用しています。

▶「枇杷の葉灸」
江戸時代から続く民間療法。続いているものには理由が有ります。
枇杷とよもぎの成分、温熱、押圧と3つの癒しが響きあって効果を高めます。
私の母の癌治療でも活躍してくれたこの療法を是非御体験ください。
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▶「量子力学エネルギーチェック」
「未来の薬は周波数になる」
アインシュタインはそう言葉を残したとも言われています。
当日は最初にそれぞれのエネルギーの状態をチャクラ毎に計測して、自分をエネルギー体として認知することから始まります。

▶「自律神経・花粉症ケア」