

健康・メンタル・人生。
すべては 脳幹 から始まる
「脳幹セラピー」
脳幹セラピーは、症状を追いかけるのではなく、本人が本来の状態に戻るための学びと実践です。

100 Year Vision
100年後、脳幹を扱うことが
健康の基礎常識になっている世界を作る。
私たちはセラピーを売っているのではない。
ヒトが本来持つ力を取り戻すための
知識・実践・倫理の体系を、次世代へ手渡している。
脳幹
健康を司る脳のスイッチを入れるだけで、私たち人間には健康を創る力がある
鍼灸師として目の前の患者さんと向き合い続ける中で、漠然とした疑問を抱えていました。
「なぜ、どんな技術を使っても戻ってしまう人がいるのか」
症状を追いかけるほど、患者さんは“治してもらう人”になり、自分は“治す人”になる。
ある日、その関係性が極まったときに、私の疲労が限界を超えました。
東洋医学を扱い、口では自然治癒力を高めると言いながら、私が治そうと皆さんの生きるを背負っていたのです。
今回の疲労は、本質的なものを見失ってしまったからだと感じた私は、
明日から「治す人」をやめて、患者さんが自分で治る道を応援することを決めて寝ました。
そうすると、翌朝は私自身が人生で一番の元気を取り戻し、10年来の不調も消えていたのです。そしてお客様も今まで以上に元気を取り戻していくことが当たり前になっていました。
私自身が一晩で超回復した時に私がしたことは意識の在り方、私の在り方を変える決心をしただけです。
健康を司る脳のスイッチを入れるだけで、私たち人間には健康を創る力があると気づいたことが、脳幹セラピーを始めるきっかけとなりました。
脳幹という「ヒトのOS」を整えることで、病気と闘うのではなく、本来の状態へ戻る。依存でもなく、恐怖でもなく、ただ静かに「戻る」という感觚。その実践を、同じ志を持つ人たちと分かち合いたいと考えています。

▶コンセプト
病気や問題を「敵」として
扱わないこと。
病気や問題を「敵」として扱うほど、人生はその形に固定されやすい。 脳幹セラピーは、相手を「病人」として扱わず、本来の状態へ戻る前提から関わります。
▶依存を生まない:本人の自己回復力・自己決定を尊重
▶中庸:勝ち負けではなく「あいこ(引き分け)」の在り方
▶人生へ波及 :健康は「人生を創造する土台」
思想を知る
脳幹とは何か。なぜ健康の基礎なのか。
脳幹セラピーの思想と実践を語る。
脳幹セラピーで得られること
脳幹(人のOS)が整うと、
6つの力が自然に戻り、
生活のあらゆる側面に変化が生まれます。
自然治癒力の土台
「治す」のではなく、本人が本来の状態へ戻る土台を整える
人間関係・コミュニケーション
「病気」や「問題」で相手を見るのをやめ、関係が整いはじめる。
明晰さ(クリアさ)
思考と感覚のノイズが減り、判断と行動がスムーズに。
目標達成・人生の推進力
OSが整うと、望む方向へ進む力が自然に湧いてくる。
安心感と自己信頼
深いところでの安心が戻ると、依存ではなく自律が育つ
時間・お金・エネルギー循環
無理な売り込みや燃え尽きではなく、循環する働き方へ。
脳幹セラピーを身につける

★仲間がいるから出来る
人のことは見て良く分かるが、
自分のことにはなかなか気付けない。
「脳が目覚める話」は、
仲間の行動に励まされ、
仲間に対するコーチングで気付きを得る。
マンツーマンではできない、
仲間がいるからこその良さが有ります。
講座受講後は、
ランチ研修会なども楽しんでいます。
「脳が目覚める話」のみんなは素晴らしい仲間になっています。生涯集える仲間。あなたも是非に














受講者さんの声
「自分が今までやってきた方法で目標は到達できないと分かった」
「講座を受けてグループラインで脳の活性化に励んだら、50年毎日の頭痛が、わずか1っか月で減ってきたのが凄い嬉しい。脳幹のお陰。やって良かった。」
「今までしっかり眠れて気持ち良く朝起きれたことが無かったのに、講座を受けたらいつの間にか、朝早く起きてするべきことをてきぱき出来るようになっていた自分に気付きました!」
「脳がスッキリして、苦手だった仕事が短時間でいっぱい片付けられた。脳の使い方、大事だと気付かせられます。
「とにかく言われたとおりにやってみたら、なんか不思議に良いことが続いて嬉しい!これが自分で意図して作れると分かったのでもっと嬉しい!」
脳の使い方を聴いて、自分は頑張ってきたと認めてあげることが出来て、生きることに前向きになれたら、頭も体もいっぺんにすっきりした。
「これなら自分をもっと好きになって楽しく頑張れる!!!」
講師プロフィール




